>>151
>>イタリアで通用しなくなったからイギリスに来たんだみたいな書き方をしてるように とれたんだよ.

1964年のフランコ・ゼフィレッリの意見を思い出してごらん。
カラスにどうアドヴァイスしたか。
演目だってそうだ。

>>全盛期のカラスがNHKイタオペ (実際にはこれ位しか機会はなかったろうし)に登場するとしたら、初回の56年しか チャンスはなかったの。

 カラスの2度目の「ランメルモールのルチア」タリアヴィーニ共演の録音は何年?
 あの高音を出したのは何年?
 NHKイタオペにアルバイトとして参加した当時東京芸大の学生だった先生が
 「カラスは、日本のレヴェルが     のため断ったという」話をされていました。
 実際NHKイタオペに参加した人の間に流れた話。
 「お前の先生は、嘘つきだ!」と書くつもりですか?あんまりひどすぎませんか?
 「縁がなかった」?あなたはカラスに聞いたのですか?

>>どんな悪口を書かれてたのか

それこそ、「カラスは最高!他の歌手は糞!」 と何度も書く方にいい情報を提供しろと?
 当時の記事を読んで御覧なさい。
「○○○○は何を歌っても○○○○だ (笑」なんてとても水準の高い記述には思えません。


カラス贔屓の人の共通は、盲目的にカラス万歳!と言って、伝記とかを読んでないこと。

興行主に、強大なインクつぼを振り上げたことや、駆け出しのころ著名な指揮者に怒鳴りホテルに帰って締まった事。
ある人気の出てきた歌手に、初めは友人の様に接し、自分を脅かす存在になると  「シカト」(無視) をしたエピソード。

なぜか、伝記を読まない。
ただただカラス教祖さまの事を良く思わない奴は・・・・・!!!と脅す。