以前、BWV542の熱い演奏を推薦してもらった者です。
注文した物のうち、ヴァルヒャとニューマンが入手できたので感想を。
【ヴァルヒャ】
 音符だけでなく、休符まできちんと音楽している演奏ですね。落ち着いた表現ながら
 この曲への熱い思いが内に内にと広がり、それがにじみ出てきているような感じを受
 けました。
【ニューマン】
 正直度肝を抜かれました。私は基本的に原典派なんですが、何か胸ぐら捕まれて
 無理矢理説得されてしまった感じでしょうかw。一曲通して聞くと息出来る場所が
 少なくて苦しくなってしまうのですが、それがまた良いですね!
 もう完全に中毒状態ですw

結果的に両方とも大満足です。
皆さんありがとうございました!