J.シュトラウス父子のワルツ集で(何が入っているかとか、ディスクの枚数は問いません)、
アーティキュレーション・ウィンナワルツの形式上で、テンポに波があったりするところや、フェルマータ等の取り方が
普通より少しだけ贅沢に引き出た演奏をしている盤を教えてください。
カラヤン/BPOは聴いたことがありますが、私にとってはイマイチでした。