( ´�D`)ノ
サントリーホールのフェスティバル・ソロイスツ(室内楽シリーズ)聴きますた。
モーツァルトは弦の3人と音楽の捉え方が違いすぎ。ピアノと弦が完全に別々の
音楽をやってました。ピアノは例の「ジュノム」のCDみたいな軽さで、弦はブラームス
みたいな重さなので。あそこまで乖離しまくるのもすごいw
シューマン五重奏はピアノの音色制御が本当に変幻自在でした。1台のピアノから
あんなにいろいろな色合いを出せるのはすごいかも。ドビュッシーの時も感じましたが、
この人の真骨頂は実は音響で聴かせるところにあるのではないかと思いました。

>>70
同感です。
・パッパーノがあんなに上手いとは思わなかった
・ロシアのオケみたいな弦の音色&節回しがたまらん