ストラヴィンスキーの場合、人気作の3大バレエ音楽や同時期までの作品は
少なくとも現代音楽としては扱われない。
それ以降の作品は、人気が落ちるために!?現代音楽扱いされるかも知れないが。

「牧神の午後への前奏曲」をクラ入門曲の1つにした漏れの経験からいうと、
ドビュッシーもロマン派も、聴きやすさにあまり違いはない。