そういったちゃんとしたプロが、聴衆の「感じ」を楽譜から音楽的な術語、さらには誰でもわかる言葉
へと、橋渡ししてくれればいいのに、「フィナーレでは一転酒池肉林、違った、阿鼻叫喚の白熱ぶり」
とか、一般聴衆以上にぶっ飛んだ「超感性」「だけ」で語って、曲や演奏家の評価まで左右するのに
我慢が出来なくてここで叩くんで、楽譜読めることを自慢したくてここに書く人は少ないと思う。