685だけど、弦分奏はやってるよ。

なのに合奏でも止めてボゥイングの修正談義。
オケ馴れした人が弓使って、時間使うの当たり前という風で始まるから、ここに出た話のように練習の前後や中休憩を使おうって気配はない。
前の人たちのサロンみたいな雰囲気。
よくしようってことだし馴れてない人への助け舟かもしれないが。
サロン談義の間に全体の集中がどこかに逝っちゃって後々までだらけた感じが残る。

ボゥイングってことなら合奏でも棒を止めるもんだか、許容範囲のスタンダードをさぐりたかった。