元々、クラオタには「俺は高級なクラシックを聴いているから偉い、音楽をよくわかっている」
というエリート意識みたいなものがあるというのはよく言われることだ。
その手のクラオタの中で、ただ自分は寝っ転がって何百枚ものCDを聴いてるだけで、
演奏家を批判したり、あろうことか作曲者の技法をしたり顔で批判したりする輩がいる。
俺の独断と偏見だが、>>1は楽譜も読めない、アナリーゼもしてないくせに、そういう
中途半端な批評家モドキなことを言ったり書いたりするクラオタを笑ってるんじゃないのか。