漏れは>>271〜>>282辺りの肝臓病だが
楽譜派のクラヲタの漏れでも
ブルックナーだけは楽譜を見ないで聴くほうが集中できるな。
ブルックナーの楽譜を開くのは音やパートの確認だけ。
好みの強さかもしれないが、バッハやベートーヴェン、ブラームス等の曲と違い
無心に曲に浸かるのことがブルックナーの曲を理解する最善の方法かもしれない。