>>57
屁理屈だな。

ヴァルヒャの場合は、たんに目が見えないから視覚メディアである楽譜を自分で読むことが
出来なかっただけのことで、彼にとっては、いわば助手の弾く音が楽譜そのものだったと言える。
彼に楽譜を読むための音楽的(内的)能力が無かったなどとは到底言えない。