だからスノッブとか関係ないだろーが。
「楽譜を見ながらに音楽を聴けば楽しみが増えるよ」と言ってるだけなのに、
どうしてそれがスノッブになるんだ?本当は楽譜を読めるようになりたい
からそう言ってるんじゃないのか?大体、スノッブ気取りを楽しんでどうする?
楽譜には耳では聞き取りにくい微細な情報が詰まっている。
それを発見できるから楽しいんだよ。

そりゃ楽譜が読めるヤツが「楽譜は要らない」というのは分かるよ。
人の聴き方なんてそれぞれだ。他人の様式に口を挟む気は無い。
だけどな、>>468や>>470のような「楽譜がよめない」のに「楽譜は要らない」と
主張する奴の気が知れない。「楽譜が読めなくてもいい」と
「演奏目的以外で楽譜を読む奴はスノッブ」は一体どう結びつくのかね。

仮にだ、フルート吹きでビブラートをかけられない奴が、
「ノン・ビブラートが私の主義なんでビブラートなんて必要ない」
とか言ってたらどう思うか?単なる逃げ口上に聞こえるよな?
お前らはこのフルート吹きと同レベルなんだよ。
楽譜が読めない奴にどうして楽譜の不必要性が説明できるんだ?