>>235
>アナログについてはCDがLPに及ばない事実があるので、個人的嗜好も含めLPの方が優位だと書いたまでです。
>自分がアナログLPの音が好きだからCDが劣っている思っているのですか?
>それは貴殿の邪推で本末転倒です。本当に思ったことを書いたまでです。
『事実』と『私見』を混同しているのは、わざとですか?
アナログLPにCDが及ばないと言うのは、貴殿の私見であって、事実ではないですよね?
どうも論理的矛盾が多すぎるし、『デッカのマザー=マスター=カッティングマスター』についても
自分の論の弱点になるから、「そんな例もあるようです」とか軽く片付けているが……。

>>じゃあ演奏家はデフォルメした(後の減衰を計算に入れて高域を高めに補正した音?)ものにOKしたと言うのですか?
>
>↑のレスの通りです。現場で聴いている音は「大素」で、レコーディング用のデフォルメされたものとは違います。

これの意味が理解出来ません。現場でプレイバックした音は「録音された音」でしょ?
レコーディング用のデフォルメされた音とはナニ?だから、カッティング用マスターとマザーとマスターの区別を
キチンとしたらどうですか?貴殿はトーンマイスターなんでしょ?

それに、マスターテープを聴いたとおっしゃっているけれど、どれくらいの種類・量を聴いたのか判らないから、
貴殿の判断の素になっているサンプリングに、大いに疑問がある。
結局は我田引水な事ばかり。

だから、「私はアナログの音が好きだし、私見ではアナログの音を最も生かしているのはLPだ」ということでいいんでしょ。
なのに『事実』とか、あたかも貴殿の判断が古今東西絶対に正しいように書くから、突っ込みたくなるんですよ。

録音の勉強とともに、作文の勉強もした方がいいんじゃないですか?