審査が権威だなんて勘違いして、
能力もないくせにホイホイ受けてる人がピティナには多いんだね。。

もっとも、予選や本選の数があまりにも多いからね〜
無能な審査員にでも頼まないと成り立たないから仕方がないんじゃない?

ステップアドバイザーなんてあれは何者なの?笑っちゃうよね。
講評で役にたつ意見なんてあったかしら?

いい感じじゃないですか。
通過のポイントは無難に弾きなさい。
と、あいまいなご意見!!

コンペだって、自分の出している音をよく聴いて!
等、誰にでも伝わる具体的な指摘の一切ない、音楽雑誌に書いてあるような当たり前の内容。
講評こそ無難に、なんだよね。

あんなのもらっても嬉しくもなんともないかも。

先生のHPには、講評を多く書くから大変〜なんて愚痴ってあるけど、
なら審査受けなきゃいいじゃん。

でも偉い先生は、そんな疲れる作業の審査なんてしたくないだろうから、
永遠にピティナによぶのは無理でしょう。
となると、予選本選までは、はずれは覚悟で仕方ないか・・