ピ○ィナと言う団体は、一部の特権階級の指導者と生徒がいい思いをするように、
あなた達凡人が必死で無駄に学び、高いレッスン料や参加費を払うことで成り立っているんです。
そういう特権階級の人たちがあなた達に何を望んでいるか知ってる?
今のままずーっと愚かでいてくれればいいの。
ピ○ィナの仕組みや審査の不公平なんかに気付かず、
言われるまんま、たいした指導も受けられず、ステップや検定をぼーっと受けて何も考えず、
せいぜい予選だけ何とか通過して、ポイント稼ぎの駒にでもなっていればいいの。

いい加減、目覚めなさい。
自分の頭を使って、どのようにしたら勝ち組の特権階級に入っていい思いができるのか。

本選で賞に入った?
よくやったわね。
でも嬉しいのはあなた達だけで、
指導者側からみたら決選に残らなければ予選通過者と同じポイントなのよ。

2時間の練習のお約束?
グランドピアノを持っていない?
菓子折りだけで十分?

決選の常連にでもなってから一人前の台詞は言うことね。

せいぜいお布施をはずんで寵愛を買うくらいしか、
居心地のいい場所は作れないんじゃないかしら。

それとお金のない凡人は、コンクールなんてやめておいたら?

一人くらい凡人がピアノをやめても、誰も困らないわよ。