私はクラシックでも殆どベトしか聴かないが、数ある巨匠の中でも
フルヴェンとトスカニーニは、対局にいるようで、実は大変似ていると思う。
であるから、私のCDラックには、フルヴェンとトスカニーニが仲良く共存している