冒頭の鹿脅し(ししおどし)を想わせる音があちこちから木霊のように
響いてくるのを聴いた瞬間から引き込まれたね ヨーロッパの音楽のように
「血湧き肉躍る」のとは全く違う種類の深い感動 自然に対する考え方の違いかな