>>804さん
丁寧なレス、ありがとうございます。後だしで申し訳ないのですが、
過去、弾いたこの類のものはゴルターマンの5番、クレンゲルの2番です。
その他は>>804さんが挙げているハイドンのc-dur、D-dur(偽作の方)
ドボルザーク、ラロ、サンサーンスなどです。
いずれも少しテンポを落として、
CDで超絶技巧の演奏家が弾くようなテンポでは弾けませんでしたが。

私は音大生でもなく、コンクールを目指したりするほど入れ込んでいるワケではないし、そんな才能もありませんから。
レッスンでは、先生がピアノで伴奏をしてくださるので、
そこでひとときの楽興を楽しんでいる程度のものです。
親指のポジションは、譜面の中に自然に出てくるものに関しては
それなりにとれます(とれているつもりなのかな?)
「聴衆」なんて、そんなおこがましいことは考えたこともないです。
(先生主催の発表会では、気乗りしませんでしたが
弾いたこともあります)
重ねて、丁寧なレスをいただきありがとうございました。

最後にオチではないのですが、今日レッスンがあり
ゴルターマンを弾いたのですが、あまりにもダメだったのでしょう、
先生の方から「もうやめましょう」との言葉があり、
あえなく終了となりました。