2巻か3巻にて千秋達がドボォルザークの5番を"マニアック"とか"マイナー"って表現してたんだけど、マイナーなのか?
8、9の次ぐらいに有名だと思ってたんだけど。それとも、もしかしてこの作者ってクラシックに詳しくない?