多分、ドラマ化にあれだけエキセントリックになってる読者が、
あの出来の悪いCDブックに対して何の批判も出来ないーむしろ大喜びーなのを見ると、
あながち、233に書かれてる内容も的外れじゃないでしょ。
漏れの希望としては、せこくテレビドラマで安っぽい音源や再生装置(テレビのスピーカー)で聴かせるくらいなら、
音楽関係に高い使用料払っても、映画化して、映画館の音響設備で多くの人にオーケストラのボリューム感を体感して欲しい。