確かに1番は他とかなり違いますね。ただラヴェルに習っていたからと言って
「海の、、、」が印象派というのも自分の感覚とずれてますが。
RVWの特長としてイギリス民謡、イギリス・ルネッサンス(チューダー朝)
の音楽の研究があって2番以降の交響曲のメロディー、ハーモニーにそういう
感じがありますが、1番はそういう面があまり感じられません。