大学受験する子に楽典を教えていて、結局大学に入ってから習う事(和声)と違う事(楽典)
を自分が教えるのが嫌で。
ちょっとこの辺りをはっきりしようと思って質問しました。

>>41
上で挙げた本は、98年初版の『総合和声』という本です。
赤から緑までを合わせた(正確にはそれにプラスαのもの)ような内容の本。
赤本がちょっと見つからなかったので、その本を参考にしました。
これもまた黄色いでの黄本と言いましたが、3巻綴りの真ん中も黄色ですね。
自分も赤、黄、緑で勉強しました。

分析は弾いている曲やCDなど聞いていて、「この進行面白そう」という曲をやります。
たまにですが。
ドリアのIVとか出てくると、「おーやるなー」みたいに思います。