ニフティ発行の『月刊 オンライン トゥデイ ジャパン』という雑誌の
1995年2月号に、FCLAの(コアらしき)メンバーの発言が載っています。
Celloさん曰く(これは人前での発言です)、
「日本の音楽界というのは、評論家とかの意見をそのまま信じてしまうと
ころがあるんですけど、FCLAではそういうことも関係なく、
みんな好きなことを書いていて、健全な姿だと思います。そういう場所を
提供できるのが、スタッフとしてはいちばんうれしいところです。」
この発言は、
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/contemporary/1115629453/l50
で確認できるCelloさん発言と、大きく矛盾しています。
もちろん、この人は嘘つきだ、と考えればそれっきりなのですが、
にもかかわらず、今もってFCLAのマネジャーを務めています。
上に挙げた矛盾した言動に、何か他の原因はあるのでしょうか。