【大植英次】大阪フィルハーモニー 7【たこ焼き】
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0287名無しの笛の踊り
2005/08/06(土) 13:32:10ID:Oa44bjYw指揮者とは異なる音楽づくりを指摘。「視線は作品の交響楽的な基本構造に
向けられ、歌手の声を管弦楽のオブリガート(旋律的伴奏)として扱うこと
で声楽、器楽が緊密に一体化した響きを維持する」と指摘した。その評は
「バイロイト独特の響きに歌を載せ、『トリスタン』を交響詩として奏で
たい」とした異能の指揮者の意図を正しく見抜いていた。
今日の日経朝刊(大阪本社版)34頁「アート探究」の編集委員池田卓夫
署名記事より
タイトル等は
大植英次、「バイロイト」にデビュー
音楽のうねり導く
「トリスタン」を交響詩に
フランクフルター・アルゲマイネ紙は言わずと知れたドイツ最高のクオリティー
ペーパーだ。
やっぱり見てる(聴いてる)人はちゃんと見てる(聴いてる)んだね。
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています