ストラヴィンスキーの「火の鳥」や「春の祭典」
チャイコフスキーの「1812年」
レスピーギの「ローマの松」−アッピア街道の松
など、金管が活躍する曲が大好きです。
特にこの間テレビで録画したラトル指揮BPOの火の鳥終曲は鳥肌が止まりませんでした。

他に金管主体の派手な曲はありますでしょうか?
マーラーの一番、ドヴォルザークの九番もお気に入りです。