>>596
シューベルトの鱒を聴きましょう。全曲でも35分くらいなのでちょうど良いかな。

貴方のお好みの作曲家であればラヴェルの室内楽、特に弦楽四重奏や序奏とアレグロなんか
しっくり来るのではないですか。もうちょっと範囲を広げてプーランクの室内楽も聴いてみれば
楽しいと思いますよ。

あるいは、編成の大きい室内楽から入るのも良いかと。例えば、ベートーヴェンの七重奏曲
とかシューベルトの八重奏曲とか。これらは弦+管の室内楽だから聴き易いかも。