>>447
チャイコフスキーの交響曲第6番「悲愴」。沈んだ気持ちをさらに増幅してくれる。
もとい、同じ作曲家の交響曲第5番。鬱屈した思いや感傷を最後には晴らせるかも。
もしくは、ブラームスの交響曲第4番。最後まで明るくはならないけれど、心を奮い立たせるものはあるかと。