>>98

その盤でのサントゥッツァはシミオナートで、テバルディのは同じ
DECCAでもエレーデ盤ですぜ。

<<プッチーニ『蝶々夫人』/サンタ・チェチーリア管(58年DECCA)>>に。
主役二人は必ずしもベストマッチとはいかないが、棒は完璧。悲劇の
終幕までたっぷりと余すところなく聴かせてくれる。

【ボダンツキー】