クボフィロは明治中高関係団体でうまいとは思ってるけど、
明治中高より下な印象はある。

比治山は聞いたことあるけど、ん?て感じ。
広女はウマイね。ただ、まとまりがあるとは思えなかった。
若すぎる感じ。

逆に明治はまとまりはあるけど、垂れ流しで聞いてると
おっ!と思うところはたしかに少ないかもね。

数年前はお涙頂戴、バリバリ演奏系はすごいと思った時期もあるけど、
今聞いてみると、「それだけ」って感じ。

最近は音が協和した一瞬の響きに美しさを感じるのよ。
音のバランスが良い団体って少ないからなおさら。
協和音だけでなく不協和音を聴かせる演奏にも注目している。
その先に抑揚をつけてこそ音楽が楽しめると思ってる(今のところはね)


ポルタビアンカは聞いたことないけど、
個人的に中央大は好きくない。(個人的で申し訳ない。)
エルマノ、フィロドリーノはももうちょい。

クリマンとかビアンカは論外でしょう。
選曲的にビアンカは好きだったりするけど。
コンコルはマニア受けしてそれは良し。

関西の音は荒く硬い気がする。
たしかに関東は音質どうのこうのより下手なとこが多いけど。
ちなみに中部は問題外。