「薄っぺら」

これはキーワードだ。
芸術文化関係のレビューでいい加減な批評を排除するための。

「薄っぺら」

この言葉が入っているすべてのレビューはゴミ。
これほど便利に使えて且つ内容のない言葉はない。
なにしろ反論しようがないからだ。およそレビュー者の主観で
どうにでもなってしまう。

この言葉を使っているすべての批評は華麗にスルーしよう。