J.シュトラウス
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0001名無しの笛の踊り
2005/07/17(日) 13:11:57ID:2IyGykXPについて語りましょう。
0003名無しの笛の踊り
2005/07/17(日) 22:19:31ID:aUbo5uvo0004名無しの笛の踊り
2005/07/18(月) 15:04:29ID:kYIqx8fm0005名無しの笛の踊り
2005/07/19(火) 10:01:54ID:MXDN3A/K0006名無しの笛の踊り
2005/07/21(木) 01:09:20ID:eCXhDsiI0007名無しの笛の踊り
2005/07/21(木) 01:14:24ID:XfqB7c/b0008名無しの笛の踊り
2005/07/21(木) 01:48:40ID:EkoZlQgu0009名無しの笛の踊り
2005/07/21(木) 08:11:57ID:GA3W+fttそれをいうならウィーン音楽かドイツ音楽。
私見ではオーストリア生まれでもマーラー、ブルックナーはドイツ音楽。
モーツァルトはぎりぎりウィーン音楽。
シュトラウスとシューベルトはウィーン生まれだから文句なし。
0010名無しの笛の踊り
2005/07/21(木) 08:15:48ID:MnCvNBdT0011名無しの笛の踊り
2005/07/21(木) 10:21:12ID:GA3W+ftt0012名無しの笛の踊り
2005/07/22(金) 07:10:44ID:3wZIAXPs0013名無しの笛の踊り
2005/07/22(金) 12:23:05ID:8ZO0shpv法的には大公領。ハプスブルク皇帝直轄地区というか、ドイツ帝国首都圏特別地域。
日本でいうと「近畿」とか「関東」とかいう語感。
今でもオーストリア与党自由党のナンバーワン、ハイダーは「ドイツ人のオーストリア」という国名を提唱している。
一般国民も州名のほうに愛着が強い。
00148
2005/07/22(金) 12:39:24ID:u4ZoxeWVザルツブルクやリンツを含めてのオーストリアだから。
0015名無しの笛の踊り
2005/07/22(金) 12:49:19ID:8ZO0shpvバイエルン音楽とか、旧北ドイツ連邦音楽とか、旧東ドイツ音楽、旧ハプスブルク音楽、旧フランク王国音楽、西ゲルマン音楽・・・色々できるね。
0016名無しの笛の踊り
2005/07/23(土) 09:22:56ID:fTsVoJZYいわゆる大指揮者でありながら、ワルツ、オペレッタに特別の熱意を注いだ人もクラウス、カラヤン、C・クライバーと亡くなり、現役では辛うじてアーノンクール程度。
この分野、決して先行きは明るくない。
ウェルザー・メストかハイダーあたりに頑張ってもらいたいところだ。
0017名無しの笛の踊り
2005/07/23(土) 17:31:48ID:sz1o/oru0018名無しの笛の踊り
2005/07/23(土) 22:54:58ID:0U/6rCIP0019名無しの笛の踊り
2005/07/23(土) 23:12:18ID:fTsVoJZY承知してます。
二度目の「メリー・ウィドー」(DVD)も出たし、アーノンクールより後ろに扱ったのは不適当だったかも。
まあ、まだ「大指揮者」と呼ぶにはちょっとだけ早い、という風に解釈して頂いて結構です。
0020名無しの笛の踊り
2005/07/24(日) 00:36:00ID:qnYJ3rCHまあ、リンツ、ザルツブルクは確かにバイエルンの風土だね。
ドイツ語圏=日本、ベルリン=東京、ウィーン=京都、ミュンヘン=名古屋
という風にたとえると、岐阜とか桑名という感じだろうか。
0021名無しの笛の踊り
2005/07/24(日) 01:03:09ID:cU0LnWSh0022名無しの笛の踊り
2005/07/30(土) 01:59:20ID:Arhk6Wf50023名無しの笛の踊り
2005/07/30(土) 02:17:36ID:CYgIj6LT0024名無しの笛の踊り
2005/07/30(土) 13:46:46ID:Arhk6Wf5確かに現在のニューイヤーの輪番陣ではメータとアーノンクールが一番いいと思うけど「ウィンナワルツ大全集」とか「オペレッタ大全集」は作ってくれないでしょ。
0025名無しの笛の踊り
2005/07/31(日) 01:52:05ID:GXFAqjuX理想をいえば、カラヤンとボスコフスキーの中間型というか、ベートーヴェンの交響曲全集もワーグナーの楽劇も振るが、ウィンナワルツ大全集も作ってくれる、そんな指揮者が・・・現れるわけないよなあ。
強いて言えばC・クライバーはシュトラウス比率が以上に高い指揮者だったが、そのぶんレパートリー自体が狭いし。
メータはロンドンやミュンヘンでしきりと「こうもり」を振っているみたいだけど、見聞きした人います?
0026名無しの笛の踊り
2005/07/31(日) 10:30:15ID:vqQZJXDbこの御仁の棒で演奏した在京オケのメンバーにとっては、それこそ
マルケヴィッチやミュンシュ、スメターチェクに匹敵する神となっている。
まぁそれも、ローカルな話か ...
ところで ...
ヨハン・シュトラウスII世のご本人さんが、ウィーンフィルを振ったのは、
たしか、その生涯で2度だけだったかと記憶しています。
でしたよね!? > とても詳しい方
その他のオケでは、いかがだったのでしょう!??
たとえば、ヨーロッパを楽旅している間、ベルリンやロンドン、パリや
アムステルダムの著名交響オケは、ヨハン・シュトラウスII世のご本人さんが
振っているのでしょうか??
何が言いたいのかというと、ウィンナーワルツやオペレッタが交響オケや
オペラ座付きオケの重要なレパートリーであるのは事実であるものの、
そもそも「ヨハン・シュトラウス/交響オケ」という組み合わせは、
「ダニー・ケイ/ニューヨークフィル」や「ディープパープル/英オケ」
などと同様に、「通常では、あまりない組み合わせ」だったのでは
ないでしょうか??
今後、ワルツの大家がクラシック界から現れるか、その道だけの専門家が
出現するか、という議論に先立ち、歴史を紐解いておくのも一興かと思い、
ちょいと書きこんでみました。
いかがでしょう??? > 雑学の大家の皆さま
0027名無しの笛の踊り
2005/07/31(日) 11:05:13ID:GXFAqjuX生前のシュトラウスが一種の大衆音楽・機会音楽として、ウィーン宮廷歌劇場などからは差別待遇だったことは事実。
ただ、宮廷舞踏楽長でもあったので、たとえばシュランメルンなどと違って両面性を持つ存在として捉えられていたと思う。
今日ではむしろクラシックの中でもポップスから遠い位置にあり(峻厳と見なされているというわけではなく、リズムを変えて編曲すると意味がないため)、セミクラッシック系のオケもあまり熱心ではない。
シュトラウス管弦楽団もORF響の別名で、いわば臨時団体だ。
クラシック以外の分野からワルツ振りが現れることは考えにくいと思う。
小編成への回帰も色々試みられたが、もうひとつ軌道に乗っていない。
シュトラウス・レハール管弦楽団の来日のとき痛感したが、生では結構魅力的なのに、録音で聞くと凄く貧弱に聞こえてしまう弊があると思う。
0028名無しの笛の踊り
2005/07/31(日) 11:35:50ID:vqQZJXDbシュターツカペレ・ドレスデンやライピツィヒ・ゲヴァントハウスは、
その当時ですら、創立後、何百年かが経過していたはず。
それらのオケは、J.シュトラウスII世を呼んではいないのでしょうかね!??
楽旅では、おそらく地元のオケを振り、生演奏を繰り広げていたはず。
とこかに「記録」は、ありませんか!?? > その道の大家の方
特に、現在にも残っているオケ、どこか振っていないものでしょうか!??
それと ...
> 生では結構魅力的なのに、録音で聞くと凄く貧弱に聞こえてしまう弊があると思う。
それは感じる!!
ついこの間(!??????)の、ウィーン・ヨハンシュトラウス管(指揮:クルト・
ヴェス、抜井厚、たしか '83 年)や、フォルクスオーパー(同じ頃)の来日公演を
見たときも、第一印象は『音が小さい!!』だったが、徐々になれ、独特の世界に
入り込みはじめる。
しかし、その帰宅途中、カバンに仕込んだ録音テープを再生してみると、生の
感動がかなり薄れている。というより、いわゆる「テープに入っていない」
状況になっていることに気づく。
その数年後の、ボスコフスキーのニューイヤーコンサートも、やはり同様に
生の感動が「テープに入っていない」。
「ウィンナーワルツは録音しにくい」という法則が、一般的に成り立つならば、
クラウスやシュトルツ、ケンペ、ギャラグリーやカイルベルトの名演は、生では
どれほど素晴らしかったことか ...
0029名無しの笛の踊り
2005/07/31(日) 22:36:56ID:Hg6djCTt0030名無しの笛の踊り
2005/08/02(火) 22:28:08ID:Ub5QLyJ20031名無しの笛の踊り
2005/08/05(金) 13:44:00ID:psVCVh0A0032名無しの笛の踊り
2005/08/07(日) 15:04:46ID:7PX9T3KNBASFの音源は散逸だか権利関係の錯綜だかで、ケンペのものなんかでも復活に相当時間がかかった記憶がある。
あれほどの一流会社が音楽事業に進出しておいて、すぐ撤退しただけでなくアフターフォローもできていないというのは、みっともない話だと思う。
ドイツのような国で恥ずかしくないのかね。
0033名無しの笛の踊り
2005/08/08(月) 09:05:01ID:gaWLMXZE品切れですね
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/B00005EPPD/250-2483050-1504205
海外はHMVにある
http://www.hmv.co.jp/product/detail.asp?sku=1484528
0034名無しの笛の踊り
2005/08/08(月) 09:08:02ID:gaWLMXZE聴いている日本人がいるらしいね
よくチケットが手に入るもんだ
演奏会も飛行機のも
0035名無しの笛の踊り
2005/08/08(月) 09:27:50ID:y6wKgAswあの人たちって現地に住んでるとかじゃなくて
わざわざ聴きに行ってるの?
まあ、いろんな人がいるだろうけど
日本でチケット手に入れるとしたらすごい
0036名無しの笛の踊り
2005/08/08(月) 10:35:56ID:cNkkjfamコロンビアから出ていたのはオイロディスク社の録音ですよね。
シュトルツはあとエレクトローラとか色々な会社に録音しています。
BASFの全集は珍しい曲が多いセレクションになっています。
日本ではシュトラウス生誕150年記念でテイチクで一度出たきりです。
0037名無しの笛の踊り
2005/08/08(月) 21:47:35ID:fo+0yFNR↓
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1123354791/l50
0038名無しの笛の踊り
2005/08/09(火) 10:10:01ID:7hsTJ3/Fああいうのは待ってもそのままの形で再発されることはないからな
0039名無しの笛の踊り
2005/08/13(土) 01:05:22ID:i3frV/mN大指揮者でこれだけの比率で貢献してくれたのはクラウス以来だろう。
ラッキーだったと思わねば。
あとは、チューリッヒ歌劇場での「ウィーン気質」録画か録音が残されていることを切望する。
0040名無しの笛の踊り
2005/08/13(土) 15:11:09ID:SZuFmxa5ウェルザー=メスト・ロンドンフィルあたりで聴いてみる・・・。
オーケストレーションの上手さに、あらためて気付く。
同世代のブラームスやワーグナーのスコアも多分読んでいただろうし。
ベルリンフィルやゲヴァントハウス、ミュンヘンのオケなんかでも、
結構楽しめる。ポルカやマーチは、聴き応えがある。
自分もアマオケで幾度となく経験して来たけれど、
シュトラウス作品は、演奏する側の方が断然おもしろい。
0041名無しの笛の踊り
2005/08/13(土) 22:35:33ID:o/4KmaNiツーショット写真はあり、別荘も隣、お墓も隣w
0042名無しの笛の踊り
2005/08/14(日) 03:32:11ID:RotK/D6Mボスコフスキーみたいに、コンマスが指揮するスタイルに戻す事はできんのだろうか?
まあ、よく言えばEUグローバル時代、悪く言えば商業主義前回の時代、無理とは思うが
元々ローカルな音楽だし、あのスタイルが一番あっていると思う。
まあ、クライバー亡き後、せめてもう大指揮者パフォーマンス劇場にしなくてもいいと思う。
ニューイヤーは何も毎年発売する必要はない。正月テレビで観ながら一杯やるためのものです。
ニューイヤーテレビでいつも酒飲みながら観ている私の感想でした。
0043名無しの笛の踊り
2005/08/14(日) 11:48:28ID:3VnWUZaY小澤みたいに不向きな指揮者まで立たせて、VPOの指揮台に立つ以上ワルツができなくっちゃな! てお酌強制みたいでみっともない。
0044名無しの笛の踊り
2005/08/14(日) 11:52:42ID:oI64fymj0045名無しの笛の踊り
2005/08/14(日) 12:02:38ID:9kE7CIpn0046名無しの笛の踊り
2005/08/18(木) 00:28:19ID:E6L8nTMe0047名無しの笛の踊り
2005/08/23(火) 23:22:24ID:FJgHeavx(延べ、というのは「こうもり」が12の歌劇場、「メリー・ウィドー」が10の歌劇場でかかったとすれば22と数えるような感じで)
ご存知の方ありませんか。
都市ごとに歌劇場が存在し、地方の歌劇場では年間数本はオペレッタを取り上げると聞いたことがあります。そうすると膨大な数になるのでは・・・
0048名無しの笛の踊り
2005/08/25(木) 12:30:24ID:b0DWQgPn「ウインナ・ワルツ集」といった一枚のCDには余り入らないのが残念。
一度「シュトラウス・マイ・ベスト」とかの選曲をしてみようと思い立ったが、いまだ実現せず
このスレ見て、いつかまた再挑戦しようかと思いを新たにしました
「ドナウ」「森の物語」は当然として、「天体の音楽」「村ツバメ」「千夜一夜物語」は入れたいなあ。
47へ、とても数えようがないと思うが・・
0049名無しの笛の踊り
2005/08/25(木) 13:18:34ID:mqqh6kLcなかなか演奏されない曲だけど、センチメンタルなワルツです。
0050名無しの笛の踊り
2005/08/25(木) 19:51:48ID:so3/B9+o「ばらの騎士」のオックス動機の原型だね。カラヤンも好んで振った曲。
ワルツベスト20を選ぶとヨゼフで5曲はいきそうだ。
0051名無しの笛の踊り
2005/08/25(木) 21:02:07ID:5Zvol8U5詩情あふれる「水彩画」、物憂げな雰囲気に包まれた「トランスアクツィオン」も捨て難い。
0052名無しの笛の踊り
2005/08/27(土) 20:11:30ID:GnytHHLl1 ウィーンの森の物語
2 春の声(歌付き)
3 美しき青きドナウ
4 皇帝円舞曲
5 シャンパン・ポルカ
ペタだが、二世のものばかりになってしまったw
0053名無しの笛の踊り
2005/08/27(土) 23:45:36ID:nVp48Wlu森 > 皇帝 > ドナウ
という風に感じている私は異端だろうか。
ちなみにセカンド3は52さんと違って「ウィーン気質」「芸術家の生涯」「南国のバラ」
その次だとヨゼフの作品がどっと入るかなあ。
0054名無しの笛の踊り
2005/08/27(土) 23:47:17ID:q6wnaBGNhttp://www5.ocn.ne.jp/~uiro/uiro.htm
0055名無しの笛の踊り
2005/08/29(月) 19:29:31ID:mNPmDfei0056名無しの笛の踊り
2005/08/29(月) 19:37:25ID:Ww+y++3m0057名無しの笛の踊り
2005/08/29(月) 22:17:23ID:yPqZRXed0058名無しの笛の踊り
2005/08/30(火) 23:14:40ID:cfq5pPNmというわけでメータ君にはも少し頑張ってもらいたいね。
それはそれとして、最近フリッチャイ盤がメチャクチャでお気に入りなのだが。。。
あのアレンジってなんなんだろ?
自分で勝手にいじっただけかな?
0060名無しの笛の踊り
2005/08/31(水) 01:09:25ID:cKiq4Ll7確かにあれは良い!
でも個人的にはアーノンクール/コンヘボのボンボンの方が安心して聞けるから好きだな。
確かに勢いとツヤツヤさはマゼールさんの勝ちっぽいが。
0062名無しの笛の踊り
2005/09/06(火) 17:33:09ID:16S36qe9ボスコフスキーの77年(だっけ)ごろの盤でいいと思うが。
0063名無しの笛の踊り
2005/09/07(水) 01:34:14ID:qYwd3zHg春の声は代表作の一つだと思うけど、
カラヤン以降ニューイヤーで聞いた憶えが無い。
誰か取上げました?
もしかして永久欠番?
0064名無しの笛の踊り
2005/09/08(木) 20:16:32ID:yhL0ZTJ089年のC・クライバーも振ってますよ。
0065名無しの笛の踊り
2005/09/09(金) 00:43:21ID:Ecc8J+G3なんというか性に合う
明るくて勇ましくて、でも攻撃的というより爽やかで良い
0066名無しさん@そうだ選挙に行こう
2005/09/11(日) 18:22:06ID:OhQB/ZpJ0067名無しの笛の踊り
2005/09/12(月) 22:28:19ID:mfrtaTeT一連のワルツやポルカとは趣が全然違うブラームス風の交響詩だ、とかで
たしか番組内で実際に演奏していた記憶がある。それ以降、この話は聞かなくなったのだが
だれか知らぬか?
0068名無しの笛の踊り
2005/09/13(火) 01:20:19ID:Ex3TnR5c俺が見たのもおそらく同じ番組だと思うが、
記憶に間違いがなければ「幻影」という曲だったと思う。
交響詩に分類されるのかどうかはわからないが、
ワルツでもポルカでもない珍しい作品(遺作)として紹介されていて、興味深く聴いた覚えがある。
第1番と第2番があるとのこと。
放送されたのはどちらだったか覚えていない。
俺は持っていないが、マルコポーロの全集で聴けるはず。
0069名無しの笛の踊り
2005/09/13(火) 01:32:11ID:Ex3TnR5cヨハン�U世にはワルツ「幻影」Op.64という作品もあるが、これは別の曲。
007067
2005/09/13(火) 21:53:15ID:yugqGzOF007167
2005/09/13(火) 21:53:55ID:yugqGzOF0072名無しの笛の踊り
2005/09/23(金) 14:41:42ID:DGQYlq/z0073名無しの笛の踊り
2005/09/26(月) 08:51:31ID:M7vREZO7美しき青きドナウ
南国のバラ
あたりが特に好き
0074名無しの笛の踊り
2005/09/28(水) 16:12:55ID:nyz8hdOUあれだけ栄光に満ちているように見えても、本人はコンプレックスとネクラの人生だったのか・・
まあ、ポップスでもロックでもそうだけど(これ煽りじゃなくて本当に敬意を込めてるんで怒らないでね)
明るく、皆を楽しませるヒット曲を量産した人って、以外と本人はこういう性格の人が多いんだろうなあ。だからこそ明るさの中にもちょっと憂愁な雰囲気が漂って聞き飽きないのかも知れないし。
読みながら聴いた「ウイーンの森の物語」のチターの響きがなんかいつもよりしんみりと聴こえました。
0075名無しの笛の踊り
2005/09/28(水) 21:35:15ID:/r+UlnwHあの、ラデツキーとドナウを必ずアンコールに回す慣習だけはくだらないと思う。毎回違った趣向を凝らして欲しい。
0076名無しの笛の踊り
2005/09/29(木) 02:58:30ID:voBh5sEHま、>>42-43に同意ってことだね。
ファン層を増やすための各国で指揮者持ち回り制みたいなのは、ねぇ。
あとCDの売り上げ考えてなのかマイナー曲が増え過ぎって気も。
ドナウ〜ラデツキの流れはクラウス大先生の遺志というか、個人的にはやめちゃやだ。
むしろ狩りも毎年やっていいくらいかと。
俺は原点回帰が希望だなぁ。
0077名無しの笛の踊り
2005/10/01(土) 21:11:35ID:Y0QiLuOPポルカいらない。2,3曲ぐらいにしとけ。
環境画像いらない。ドナウの時、ダンスじゃなく演奏みせろ。
シュトラウスを得意にしてる指揮者だせ。
あと、シュトラウス父の曲はラデツキー以外は聞かなくていいかも。
エドワルドは論外...
0078名無しの笛の踊り
2005/10/01(土) 23:21:46ID:cZgReTgh0079名無しの笛の踊り
2005/10/02(日) 01:20:13ID:C0bioUvE0080名無しの笛の踊り
2005/10/02(日) 01:42:05ID:wfL8Yi1L0081名無しの笛の踊り
2005/10/03(月) 22:14:00ID:qDg79Wtj「ウィーン情緒」とか。
むしろラデッキーは大した曲ではないと思う。
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