つーか、いつも思うけど、
なんでレイトの人々がヴァイオリンを目指すのかが不思議。
漏れなんて、10歳のときにピアノからチェロに転向したけど
ヴァイオリンを選ぶのは「もう遅い」という気分で一杯だったよ。

なんつうか、ヴァイオリン教師に騙されているのか、苦行を求めるマゾか、
どう理解したらいいのだろう?「バンドやるならギターやりたい」という
感覚と一緒かな?漏れがヴァイオリンの教師なら、「こんな楽器やらずに
ギターをやりなさい、アコーディオンをやりなさい、そっちの方が楽しいよ」と
お勧めするのですが。このスレに書いたら、お前ら怒る?