同 意

クラシックに付随する様々な情報に価値があるのはもちろんその通りだよ。
でもさ、西洋音楽史面白かった?楽典は?アナリーゼは?
教室に小鳥を連れてきてる人とか、まぁ普通に寝てる人とか多くなかった?

蘊蓄、、というか、いろいろな言葉を尽くしても、ワルツ弾きながら
「It's ワルツ!」と叫ぶような、直感的な、クラシックの演奏に必要な情報は
なかなか得られるものではないと思うよ。
付け加えて一言「世の中には色々なワルツがありますから」
これだけで想像の世界と、耳のアンテナ広がりまくりんぐ。