【どうして?】日本人金管奏者【へたなの?】その3
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています
0108名無しの笛の踊り
2005/08/25(木) 01:15:40ID:RD6K+geJ陽子はキスしても怒らなかった
Tシャツの上から触る彼女の胸は、小さいがとても柔らかい。
キスをしながら胸を揉み回した。陽子は感じる自分を隠していたが、呼吸は明らかに乱れていた。
Tシャツの中に手を入れて、ブラの上から乳首をつまむ。「 うぅっん」 オレと重ね合わせる陽子の唇から声が漏れる。
これまで、服の上から幾度も想像した陽子の胸。それが今、ブラを挟むもオレの左手の中にある。
オレは陽子の左肩からゆっくりと肩ヒモを外し、手のひらで乳首を包んだ陽子の乳首は固くなっていた。早く口に含みたいが、胸を触られて感じる陽子も眺めたかった。
もう1度陽子と唇を重ねる。オレの舌は陽子の唇を突き抜ける。
が、陽子の舌はそれに絡もうとはせず、オレにされるがままだった。この時点で、陽子はこれ以上許してくれないと思ったが、どうであろうと彼女の胸は口に含みたい。
オレは陽子のTシャツをまくり上げようとしたが「んっ!それは止めてください。もうダメです」 それでもオレが陽子のTシャツを上げようとすると「んんっ!ダメです!これ以上は自分がイヤになるから」
陽子の頭には、音楽家の彼氏への申し訳なさがある事はわかっていた。
が…今夜だけは…
陽子のカラダはオレの物だ…
オレは陽子のTシャツを力ずくでまくり上げ、胸にしゃぶりついた。
「ああぁんっ だぁ だめ いやぁん ああぁ もぅっ あぁん ああっ」
陽子の小さな胸が、オレの唾液にまみれる。
陽子の胸にしゃぶりついてから、どのくらい時間が過ぎたろう。
オレは陽子に言った。
「もう止めて欲しくないだろ?」陽子は黙っていたが、オレは陽子に乱暴した自覚はない。
なぜなら陽子は
「んぁっ いぃ いぃよぉ
気持ちいぃ…」
と自分の穴にオレをうずめられなから泣いていたから…
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています