>>144
ヴァイオリン協奏曲の方。

盤数(同一ソリストの異演を含まない)ベースで言うと、チェロ協奏曲と
比較すれば、かなり少ない。

なお、プロコフィエフのピアノ協奏曲 第3番やハイドンのトランペット
協奏曲などと同程度となる。