☆☆☆ワーグナー総合スレ☆☆☆
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0001名無しの笛の踊り
2005/07/11(月) 22:54:30ID:xvBeIeK+CD紹介サイト
海外: http://www.wagnerdiscography.com/
国内: http://1876.net/wagner/top.html
関連過去スレ
【Die Feen-】 Wagner総合スレ 【-Parsifal】
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1064876944/
ワーグナー総合スレ
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1098144133/
0232名無しの笛の踊り
2005/08/28(日) 12:03:36ID:KIgV0mAM0233名無しの笛の踊り
2005/08/28(日) 12:55:28ID:3BNz2hCl結局、凄く不評だったんだね、残念だけど・・・
0234名無しの笛の踊り
2005/08/28(日) 12:59:35ID:mG/BRxbJティーレマンあたりが横滑りしないものか・・・・
シュナイダーでは安定感はあっても・・・
0235名無しの笛の踊り子
2005/08/28(日) 13:57:29ID:u8AEqaOEオマエも「本当は行っていないんだろ」と勘ぐっていた一人だったんだな。クソが。
0236名無しの笛の踊り
2005/08/28(日) 14:12:50ID:PFzZkt/V>バイロイト音楽祭公式ページのINFORMATION
直リン貼ってちょ。
0237名無しの笛の踊り
2005/08/28(日) 17:16:21ID:ZPJvtxa/http://www.bayreuther-festspiele.de/Informationen/Aktuelles.asp
上記サイトの
「27.08.2005 Bayreuther Festspiele 2005 - Bilanz und Ausblick」の
最後のほうに記されている。
怪しげなダイアローグボックスが出てきた場合、俺のPCでは
「キャンセル」で入ることができた。
0238名無しの笛の踊り
2005/08/28(日) 17:43:28ID:KIgV0mAMティーレマンは来年プレミエの指環の指揮で手一杯。
Im Zentrum der Bayreuther Festspiele 2006 wird erwartungsgemäß die Neuinszenierung
von Richard Wagners vierteiligem Hauptwerk DER RING DES NIBELUNGEN stehen.
Die Musikalische Leitung liegt, wie bekannt, in den Händen von Christian Thielemann,
die Inszenierung hat Tankred Dorst (Mitarbeit: Ursula Ehler) übernommen,
das Bühnenbild schafft Frank Philipp Schlößmann, die Kostüme gestaltet Bernd Skodzig.
Eröffnet werden die 95. Bayreuther Festspiele am 25. Juli 2006 mit einer
Wiederaufnahme-Premiere von DER FLIEGENDE HOLLÄNDER (Team s.o.).
Vervollständigt wird der Spielplan im kommenden Jahr mit TRISTAN UND ISOLDE
und PARSIFAL. TRISTAN UND ISOLDE wird unter der Musikalischen Leitung von
Peter Schneider stehen, für den PARSIFAL ist als Dirigent Adam Fischer vorgesehen.
Der Kartenvorverkauf beginnt am 17. Oktober 2005.
0239236
2005/08/28(日) 17:46:42ID:PFzZkt/V�dクス。
0240名無しの笛の踊り
2005/08/28(日) 17:52:10ID:cKNj6C4Fさすがにティーレマンは新演出リングとの掛け持ちは無理だろう。
>>235
単なる小心者だっただけではなく、馬鹿で糞
な厨房でもあったんだね、キミはw。
バイロイト行けない僻みをこんなところでぶ
つけるんじゃなく、とっとと溜まってる宿題
を片付けろよ、厨房。
夏休みも終わって新学期が始まるぜw。
0241名無しの笛の踊り
2005/08/28(日) 22:54:15ID:LLhcJ651禿同。
クラオタには240のような偏執病も多いから相手にしないほうがいい。
0242名無しの笛の踊り
2005/08/28(日) 22:57:36ID:+5eK46y6バイロイトで「振らせてもらった」だけでも異常。
日本のマスコミにも動員かけてのアピールも虚しい。
0243名無しの笛の踊り
2005/08/28(日) 23:18:03ID:rKrqeBT0ヽ(`Д´)ノウワァー!
0244名無しの笛の踊り
2005/08/28(日) 23:36:34ID:cXku/wBIそうはいっても2〜3年位振らせてやってもいいだろうとは思うな。
オペラ経験ないのはハナから知ってたわけだしヴォルフガングの責任の方が重大だろう。
0246名無しの笛の踊り
2005/08/29(月) 08:13:21ID:VjnpwBxKあれって、なぜかいつも再販されるたびに限定盤扱いされてるから、
今度も多分、小さいCDショップなんかだと、入荷数が確保できないんじゃない。
0248名無しの笛の踊り
2005/08/29(月) 09:00:21ID:M0uQb8RR好みがあるんだろうけど。
おいらの場合、1回見たらそれっきりになった。
バレンボイムやブーレーズの方が格段に面白い
と思ふ。
0249名無しの笛の踊り
2005/08/29(月) 10:18:45ID:VjnpwBxK俺もそう思う。演奏はなかないいんだけど、どうも演出がいまひとつぴんとこない。
結局、『指輪』のDVD観ようかなと思うとき、並べて置いてあっても、ブーレーズ盤か
レヴァイン盤に手が伸びてしまう。
0250名無しの笛の踊り
2005/08/29(月) 12:37:41ID:21bHaaqFhttp://www.sueddeutsche.de/kultur/ticker/iptc-bdt-20050828-134-dpa_9622698/
Seine musikalische Interpretation des «Tristan» fand jedoch wenig Anklang.
Die Kritik bescheinigte ihm, er sei mit den schwierigen Verhältnissen im
Orchestergraben nicht zurechtgekommen. Ob dies der Grund für seinen schnellen
Abschied nach nur einer Spielzeit ist, teilten die Festspiele nicht mit.
大雑把な要約だが(詳しい人ちゃんと訳してちょ)「彼のトリスタンの解釈はほとんど
受け容れられなかった。批評は、オーケストラピットでも良好な関係が構築できなかった
ということを証明した。こうしたことが、たった一年での訣別となった理由である」
>>242
ヴォルフガンクの責任は大きいね。次がヴィジョンもなく安易に飛びついた大植ですな。
責任の割合は限りなく50:50だが、爺のが悪い。エッシッェンバッハといい、
いい加減博打的話題作りはやめて、指揮者くらいは手堅く選んでくれ。
0251名無しの笛の踊り
2005/08/29(月) 13:41:14ID:21bHaaqFhttp://news18.2ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1125285413/
ドイツで開かれたバイロイト音楽祭で、東洋人として初めてタクトを振った大阪フィルハーモニー交響楽団音楽監督の
大植英次さん(47)が29日帰国し、大阪市内のホテルで記者会見した。
↑↑
??
0252名無しの笛の踊り
2005/08/29(月) 20:20:30ID:1kXaxPGu落ちたらしいバイロイトスレで成功間違いなしと力説してた御仁がいましたが、
自分は最初は賛否両論あるだろうけど、最終的に今回のプロダクションが終わる
頃にはそれなりのの評価が得られるだろうと思ってた。それだけに、来年以降の
チャンスさえ与えられなかったのは正直残念!
ヴォルフガングが庇いきれなかったくらいさんざんの不評だったんでしょうね・・・
もっとも、コレクター的に言えば、年末のFMやネットでのライブを保存しておくと
20年後くらいに価値がでるかもね。ショルティのバイロイトリングのように。
0253名無しの笛の踊り
2005/08/29(月) 20:35:58ID:j+ntUxCzおいおい、いい加減に訳さんどいてや。
Verhältnisはコンテクストから(状況)(環境)といった意味だろうから、
(ピット内の困難な環境に対応できなかった)くらいの訳でどうか。
次は、これ(大植の失敗)が1シーズン後、早くもバイロイトを去らねばなら
ない理由であるかどうかは、音楽祭当局は発表していない。くらいでどうだろう。
文の意味全然ちゃうやん!
0254名無しの笛の踊り
2005/08/30(火) 00:50:02ID:63c1A8eC恐縮ですが、Verhaltnissenとobの文法の考察もつけてあります。
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1122216511/500
0255名無しの笛の踊り
2005/08/30(火) 09:30:54ID:l9a6VMiU作れただけで満足なんだろうね。しかし、俺もあと一年ぐらいはチャンスをやって
ほしかったなあと思うけどなあ。
0256名無しの笛の踊り
2005/08/30(火) 09:34:28ID:ST7Uyzhz0257名無しの笛の踊り
2005/08/30(火) 10:44:44ID:XjW3Fefpありがとう。
http://academy3.2ch.net/gogaku/あたりをウロウロしていました。
0258名無しの笛の踊り
2005/08/30(火) 12:05:36ID:2EadRL0nたく世話かけよんの―
Die Kritik bescheinigte ihm, er sei mit den schwierigen Verhältnissen im
Orchestergraben nicht zurechtgekommen. Ob dies der Grund für seinen schnellen
Abschied nach nur einer Spielzeit ist, teilten die Festspiele nicht mit.
最初の文は概ねよしとしてdiesは(これら)ではないよ。前の間接引用の
文章全体(現在形接続法)を受けている。複数ではないから、動詞は
単数istとなる。die Spielzeitはね、毎年の演劇や音楽のシ―ズンを
意味するんだよ。バイロイトは夏だけ。(演奏時間)とも訳せるけど、
(1年限りの演奏期間)いうたら1年間ずっと演奏しっぱなしなのかw
それからAbschiedだが、(解職)は意訳し過ぎ。自分から辞めたのか
解雇されたのか不明確だ。(訣別)でええんやないの?
また、(してしない)は日本語ではない。
な〜にが文法の考察やねん!ま、努力は認めたる。
0259名無しの笛の踊り
2005/08/30(火) 12:12:50ID:yhC7M1m5「批評家はそれを証明した、彼はオーケストラピットの中の扱いにくい
状況をうまく処理していないことを。 これらが1年限りの演奏期間
という彼の早い解職の根拠であるかどうか、音楽祭は発表してしない」
0260名無しの笛の踊り
2005/08/30(火) 12:58:09ID:1BPtcBHsバイロイトに招聘された時は「ワーグナー音楽の最高の聖地」といったニュアンスで
褒めちぎっておいたのが、一転負け犬確定になった瞬間からバイロイトそのものを
矮小化してヒステリックに叩き始める・・・ちょっと過去スレを読み返してみるとオモロイ。
で、今回の責任順位だが
1.音楽祭総監督……何をラッパ吹きに吹き込まれ(?)たのやら
2.総監督の友人のラッパ吹き(故人?)……こいつが推薦したのだったら、何聴いてたのかと
3.御本人……目先の名誉に目が眩み身の程知らずに引き受けて〜あわれなるのはこの子でござい、はい英ちゃんや〜〜
0261名無しの笛の踊り
2005/08/30(火) 13:08:27ID:Dd4i+i8W0262名無しの笛の踊り
2005/08/30(火) 13:11:09ID:Dd4i+i8W0263名無しの笛の踊り
2005/08/30(火) 16:58:42ID:Uu71xuBj理由は、主に金銭的(ギャラやコスト)なことなのでしょうか。
彼の映画のファンなので、きっとすごいリングになったと思われるのでとても残念です。
0264名無しの笛の踊り
2005/08/30(火) 21:59:41ID:ulpKVNYQご指摘ありがとうございます。当の部分を直すとこうなりますか。
--
批評家はそれを証明した、彼はオーケストラピットの中の扱いにくい状況をうまく処理していないことを。
このこと が 1期 限りという彼の早い 訣別 の根拠であるかどうか、音楽祭は発表していない。
--
0266名無しの笛の踊り
2005/08/30(火) 22:13:36ID:8gw1z8fQ本人曰く「時間不足」
0267名無しの笛の踊り
2005/08/30(火) 23:36:18ID:p8zmLWDG0268名無しの笛の踊り
2005/08/31(水) 00:05:19ID:2APGr40H終わったことはしょうがないにしても、それが心配。
0269名無しの笛の踊り
2005/08/31(水) 00:23:52ID:4640BKSM0270名無しの笛の踊り
2005/08/31(水) 06:22:14ID:RG48CpBd0271名無しの笛の踊り
2005/08/31(水) 08:57:33ID:MRDgObmT辺境伯
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1121090070/165
グリエルモ
http://cgi.kapelle.jp/yybbs/yybbs.cgi?
0272名無しの笛の踊り
2005/08/31(水) 08:59:28ID:MRDgObmT=tic-tac=ピュリニー=勇者=大年増
以上はすべて同一人物。
数々の陰湿異常行動を繰り返した人でなし変質者を絶対に忘れないし認めないぽ。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
『アンブロージョ原田』 → (バレンボイムのリング公演時、「観客のレベルを上げてみせる」
などとのたまって大ヒンシュク) → 『TH』に改名 → (『Mio』『ともす』『夜の女王』等の別ハ
ンドルを駆使し、Bravo掲示板で管理人に罵詈雑言を浴びせ、閉鎖に追い込む) → 『通行
人』としてメッセージボードに登場→ (Bravo管理人および参加者を逆恨みし、2chで誹謗・中
傷を繰り返す。同時期にフランコ・デイリー両氏にも陰湿な匿名攻撃)→ 『グスタフ』に改名
→ 『Nigra sum』に改名 → 招き猫で『tic-tac』『ピュリニー』のハンドルを併用した一人三役
→ 招き猫追放\(^o^)/→メッセージボードで『勇者』として自作自演→コミュニティの破壊活動中。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
という時系列だったよ。
2005年02月16日(水) 掲示板上での個人攻撃について クラシック招き猫主宰者:甲斐
個人攻撃を繰り返していた投稿者の方(=Nigra sum)に、今後当サイト掲示板の使用を
お断りする旨通告いたしました。大変残念なことではありますが、当コーナーでの注意喚起
の直後でもあり、このままでは掲示板運営に支障をきたすとの主宰者:甲斐の判断による
ものです。何とぞご理解のほどお願い申し上げます。
http://hpcgi2.nifty.com/182494/ClassicManekineko/whatsnew.cgi
Bravo掲示板跡(Nigra sumによる個人攻撃により閉鎖済み)
http://www.asahi-net.or.jp/~hy3j-hsmt/bbsinfo.html
HNの数が荒らしの勲章だぽ。
その正体は帝京大の用無員(サボリーマン)。
チンカス野郎。
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1107935843/
0273名無しの笛の踊り
2005/08/31(水) 11:51:24ID:IaYSFxlO第260回例会 ワーグナー・ゼミナール(189)
★テーマ:『2005年バイロイト音楽祭報告』
日 時:9月18日(日) 18:30 開演
場 所:池袋 東京芸術劇場5F中会議室
講 師:三瓶慎一(慶應義塾大学教授・ドイツ文学)
参加費は、ワーグナー・ゼミナール:協会員1000円、一般1500円
一般の方のご来場もお待ちしておりますので、協会事務局まで
お申し込みの上、ふるってご参加ください。なお、会場の都合等で
締め切らせていただくこともございますので、お申し込みはお早め
にお願いします。
0274名無しの笛の踊り
2005/08/31(水) 16:54:40ID:MRDgObmTさて、これは僕だけの問題ではない。あなたの出入りしている掲示板にも、原田達也(=Nigra sum=グスタフ=TH=アンブロージョ原田=Mio=ともす=夜の女王、あるいはその別ハンドルの人物)が現われるかもしれないのだ。
万一に備えて、その対処法も考えておく必要がある。
見分ける方法は?
新しい掲示板に現われる際、彼はおそらく、新しいハンドルを使用するだろう。掲示板に現われた当初、その正体を見抜くのは難しい。
すでに述べたように、彼はteikyo-u.ac.jpなどを使っている。しかし、同じプロバイダを使っている人もいるから、これだけでは決め手にならない。
最大の手がかりは、発言それ自体である。その人物が次のような兆候(原田達也症候群)を示したら、原田達也(=Nigra sum=グスタフ=TH=アンブロージョ原田=Mio=ともす=夜の女王)である可能性を疑ってかかってみよう。
●自分の間違いを絶対に認めない。
●平気で嘘をつく。
●相手の主張をねじ曲げる。
●勝手に定義を発明する。
●「証拠を示せ」とうるさい。
●証拠を示されると逆ギレする。
●そのくせ自分は証拠を示さない。
●どう見ても常識ではないことを「常識」と主張する。
●論破されていないことを「論破済み」と主張する。
●議論に負けているのに「勝った」と主張する。
●比喩になっていない比喩を持ち出す。
●都合の悪い質問には答えない。
●些細なことで「プライバシーの侵害」「名誉毀損」などと針小棒大に騒ぎ立てる。
●そのくせ、自分は人を中傷することを平気で言う。
●トラブルが起きると「自分は被害者だ」と主張する。
●法律に詳しいふりをする。
●科学に詳しいふりをする。
●態度がえらそう。
●とにかくしつこい。
0275名無しの笛の踊り
2005/08/31(水) 16:55:56ID:MRDgObmTいよいよ相手が原田達也(=Nigra sum=グスタフ=TH=アンブロージョ原田=Mio=ともす=夜の女王)だと判明したとしよう。その際、あなたは次のような点に注意しなくてはならない。
●彼の言葉を信じてはいけない
彼は平気で嘘を、それも見え透いた嘘をつく人間である。彼が自信たっぷりに何か断言しても、それは真っ赤な嘘である可能性が高い。
「警察に訴える」「裁判所に訴える」というのも口先だけである。彼がその言葉を実行したことはない。
また、彼がよく用いる「常識」「論破済み」「証明済み」「怪文書」といった言葉は原田達也語であり、我々が用いている日本語とは意味が違うので注意。日本語だと思って読むと混乱する(^^;)。
たとえば原田達也語の「怪文書」とは、「自分にとって不利なことが書かれている文書」を指す。たとえ出所がはっきりしていて、内容が事実であっても、彼にとって不利ならば「怪文書」なのである。
●恐れてはいけない
彼が自作自演を頻繁に行なうのは、支持者が1人もいないからである。
「訴える」と言いながらちっとも訴えないのは、警察も裁判所も彼の言い分を取り上げるはずがないのが、彼自身、分かっているからである。
すぐにアンフェアな手段に走るのは、フェアな手では勝ち目がないからである。
性懲りもなく同じ行動を繰り返したり、ドジを踏んで尻尾を出したりするのは、頭が悪いからである。
現実世界の彼には何の力もないということを認識せよ。
●議論しようとしてはいけない
彼と議論しようとするのは時間の無駄である。間違いを絶対に認めない人間と議論したって空しいだけだ。言うべきことだけ言ったら、さっさと議論を打ち切るべし。
彼は自分の勝利を宣言するだろうが、気にすることはない。あなたの方が正しいことは、ログを読めば誰でも分かるのだから。
●謝罪要求に応じてはならない
あなたの側に明確な非がなければ(たいていの場合はそうだろうが)、彼が謝罪を要求してきても、絶対に受け入れてはならない。
悪人に屈するのは、それこそ反社会的行為である。
0276名無しの笛の踊り
2005/08/31(水) 16:56:42ID:MRDgObmT●彼に味方が現われても信じてはいけない
そいつはかなり高い確率で、原田達也(=Nigra sum=グスタフ=TH= アンブロージョ原田=Mio=ともす=夜の女王=神=tic-tac=節子=ピュリニー=勇者=大年増)の別ハンドルである。
*************************************************************
●無視せよ
あなたが掲示板の管理者で、彼によって荒らされてきたと感じたら、さっさと締め出すべきである。抗議してきても問答無用で片っ端から削除せよ。あなたには削除する権利があるし、他の発言者のためにも、彼を締め出す義務がある。
やり方があまりにも悪質な場合には、プロバイダに通報せよ。いくら別ハンドルを用いても、IPアドレスが読めるなら、プロバイダは簡単に発信者を特定できる(その際、問題の発言は削除せずに残しておくこと。証拠になる)。
繰り返すが、議論などしてはいけない。「論理的に説得する」「優しく言い聞かせる」といったフェアな手段は、相手もフェアな人間である場合にのみ有効である。
すでに見てきたように、原田達也(=Nigra sum=グスタフ=TH=アンブロージョ原田=Mio=ともす=夜の女王)は、嘘、自作自演、他人のハンドルを騙ったなりすまし、誹謗中傷、脅迫など、ありとあらゆるアンフェアな手を用い、それを恥じることのない人物である。
そんな人間とフェアに話し合うなど不可能である。
とにかく無視するのみ。これ以外に手はない。
0277名無しの笛の踊り
2005/08/31(水) 16:58:02ID:MRDgObmTTHさんの文章ほど面白くためになるものはありませんでした。
THさんほど初心者に丁寧に真剣につきあってくださる方はいらっしゃいませんでした。
THさんがいらしたから、新参者もすんなりとけこめたのです。
なぜなら、THさんには、「お仲間臭」がまったくなかったから。
あったのは、純粋なオペラへの愛情と、知ってることは全て教えてあげましょう、
という奉仕の心だったから。
それから、THさんは、じゅんさんのあの書き込みのあと、誰よりも一番このボードの
雰囲気をよくしようと気を使われていた私は思いますよ。他の誰よりも。
ここ数ヶ月のTHさんのこのボードへのご尽力は、
失礼ながら「お仲間」のみなさんの何倍もあったと私は思っております。
****************************************
HP管理のじゅんさんの次に最大の功労者です。
****************************************
例をあげればきりがありませんが、以前の上映会の「ドン・キショット」だって、
THさんの強いお勧めがあったからそう決定し、いらしたみなさんも喜ばれたのではありませんか?
私はひそかにそう理解しておりましたよ。
説明無しの削除や、唐突な廃止宣言で戸惑う多くの書き込み者の気持ちを、
ただそれだけを、THさんが代弁してくださっただけと私は思います。
いつものように率先して、おそらくわが身のリスクを覚悟で、
じゅんさんに(他のだれでもなく、じゅんさんに)質問を投げかけてくださったのです。
*****************************************************************************
そしてTHさん、ほんとうにありがとうございました。
オペラの楽しみを教えていただいたこと忘れません。
お人柄のわかる感想文、今後も違う場所で蔭ながら楽しませていただきます。
そして私の周囲にもTHさんの文章ファンが大勢いる、その深い見識に敬服している
(Bellさんとおんなじです!)人がたくさんいるということを、この場を借りてお伝えしておきます。
******************************************************************************
0278名無しの笛の踊り
2005/09/01(木) 11:36:55ID:L/O2Gujrテスタメントのバイロイト1955年リング、君の予想してた通り、
ブリュンヒルデはメードルではなく、ヴァルネイのようだね。
本当に良かった:Hans Hotter (Wotan/Wanderer),
Astrid Varnay (Brunnhilde), Ramon Vinay (Siegmund),
Josef Greindl (Hagen) and Paul Kuen (Mime),
Wolfgang Windgassen(Siegfried)。
来年1月から分売のようで、まず、ジークフリートが出るようだ。
もちろん即買いなのだが、分売だから高いんだろうな・・・
が、ジークフリートが1月に出て、3月、5月、7月と出て完結だから、
完結を待って、リング全がひとつのボックスで安く売られなるのなら待っても
いいが・・・・でも、7月までは待てそうもないし・・・・
ま、出てから考えるべ。
ともあれ、近年にない朗報です。
0279207
2005/09/01(木) 13:11:57ID:sbeS38k/> ブリュンヒルデはメードルではなく、ヴァルネイのようだね。
御同慶の至り。
www.testament.uk.com/forthcoming.html#anchor445362
0280名無しの笛の踊り
2005/09/01(木) 17:52:18ID:ITYMZm380281名無しの笛の踊り
2005/09/01(木) 18:02:36ID:n9L2YVvqGustav Neidlinger……アルベリヒ
Hans Hotter……さすらい人
Josef Greindl……ファーフナー
Paul Kuen……ミーメ
Maria von Ilosvay……小鳥(?)
Astrid Varnay……ブリュンヒルデ
Wolfgang Windgassen……ジークフリート
Ilse Hollweg……エルダ(?)
Martha Mödl……???
Varnay……一般的には“ヴァルナイ”と言ってね? ちと違和感ある>ヴァルネイ
0282名無しの笛の踊り
2005/09/01(木) 18:04:32ID:O4T54okFワーグナーの演出はやりたいんだけれど、現在ではまだ技術的にじぶんの理想の
リングを演出できないから降りた……と云うようなトリアーの発言を何処かで
読んだ気がします。私もトリアーの映画は大好きなので期待していたのですが、
残念です。
0283207
2005/09/01(木) 18:05:00ID:emRKYP7pそんなことは既に>>207-208で指摘されている。
その後、具体的な発売予定(「ジークフリート」が来年1月、など)を
含めた宣伝「文」が「新たに」加えられて、そこにハッキリと
Astrid Varnay (Brunnhilde)と記されているので
それを根拠に>>278-279が書き込まれた。
まあ、宣伝「文」が全面的に信じられるのか??と突っ込まれたら
それまでだが。
0284207
2005/09/01(木) 18:08:59ID:emRKYP7p手持ちの資料(テュアリング著「新バイロイト」)によれば
Maria von Ilosvay……エルダ
Ilse Hollweg……小鳥
0285!omikuji
2005/09/01(木) 18:10:56ID:k9sOohL9>>278
やっぱりヴァルナイがブリュンヒルデですか!
やった!さらにこ、こ、興奮してきました!!
50年代のバイロイトの、しかもステレオ録音!
ホッターのヴォータンを始め、ヴァルナイもヴィントガッセンもみな、
全盛期バリバリでした!
ヴィナイのジークムントも個人的に楽しみです!
テスタの見事なリマスタリングに期待です!!
0286名無しの笛の踊り
2005/09/01(木) 18:17:16ID:EHDqzAJl0287名無しの笛の踊り
2005/09/01(木) 19:43:56ID:KUTKpXFGよかったね。こうなると不安っていうか、希望というか、varnayが、
52年のように劇的な表現力のあるvarnayであって、決して56年のクナ
盤のようにねちゃーっとした歌い方のvarnayでないことを願うね。
クナとの相性が悪くてそのような歌い方になったと以前誰かがコメント
していたが・・・
それと、やはりリング全部で14枚だから、値段だね。ジークフリートだけで、
ひょっとしてarchipelの52年全曲が買えるかもね。リマスタリングは
testament云々より、もともとの音源がDECCAのものだからかなり期待
できるはず。50年代DECCAはテバルディ、EMIはカラスでオペラの競争
をしたものだが、録音だけに限って言えば、DECCAの勝利だったからね。
”早く来い来いお正月”と待ちきれなくなって歌いだしそう。
0288名無しの笛の踊り
2005/09/01(木) 20:17:27ID:ApOTv6oZ0289名無しの笛の踊り
2005/09/01(木) 23:55:01ID:tnz/uHRrもう今から待ち遠しくてたまらない…。
あとは録音状態も気になるところ。
50年代のバイロイトのステレオ録音は他にないが、55年では
まだステレオ録音は実験段階のようなものだったはず。
たとえデッカと言えどもライブでステレオ録音となると、やはり心配。
レコードでこの音源はかつて発売になったことがあったそうだが
聴いたことある人いたら感想が聞きたいところ…。
年代はその3年後だが、例えばショルティのラインゴールドなみの
音質だったとしたら、マジで決定盤になるね。
0290名無しの笛の踊り
2005/09/02(金) 03:52:42ID:sXKluiHvクナだったら文句なしに世界遺産級だがw
0292名無しの笛の踊り
2005/09/02(金) 08:33:51ID:5BMvugC8辺境伯
http://music4.2ch.net/test/read.cgi/classical/1121090070/165
グリエルモ
http://cgi.kapelle.jp/yybbs/yybbs.cgi?
0293名無しの笛の踊り
2005/09/02(金) 12:45:03ID:BjAsNRyMただしスタジオ録音だが。
0294名無しの笛の踊り
2005/09/02(金) 14:04:34ID:wW+ZCS6y0296名無しの笛の踊り
2005/09/03(土) 16:03:25ID:2J0lfXR/WAGNER Der Ring der Nibelungen
(Recorded in stereo live at the 1955 Bayreuth Festival)
Testament will issue the first-ever stereo recording of The Ring Cycle with Hans Hotter, Astrid Varnay and Wolfgang Windgassen
In January 2006 Testament will release a new Siegfried, the first instalment of a 'lost' Ring recorded at the Bayreuth Festival in 1955.
Thrillingly conducted by Joseph Keilberth (called by Astrid Varnay "a conductor with so much love, who was always there for you"),
the cycle provides the opportunity to hear complete for the first time on commercial release the definitive performances of
Hans Hotter (Wotan/Wanderer), Astrid Varnay (Brunnhilde), Ramon Vinay (Siegmund), Josef Greindl (Hagen) and Paul Kuen (Mime),
in addition to the much-loved Siegfried of Wolfgang Windgassen, here heard in his prime.
These 'live' Bayreuth performances were taped by a Decca team led by Peter Andry and including the noted engineers Kenneth Wilkinson and Roy Wallace, with Gordon Parry as assistant. Using a new six-channel mixer designed by Wallace,
the team made both stereo and mono recordings of each opera. Three microphones were placed in the sunken orchestra pit and three hung from a lighting bridge about 20 feet above the stage.
"This was brilliant; it worked beautifully", remembers Wallace.
The company prepared for an expected release, but John Culshaw, recently returned to Decca, vetoed the project. He disliked 'live' recordings and already had plans for a studio Ring with Solti which began four years later.
Decca's recording vividly captures in wonderful stereo sound the unique acoustic and stage/pit balance of the Bayreuth Festival theatre with its sunken orchestra,
in addition to preserving the leading singers from a Wagnerian golden age in 'live' performance.
The remaining operas in the cycle will appear in March, May and July 2006.
0297名無しの笛の踊り
2005/09/03(土) 17:23:51ID:cSWpOQNBこりゃ期待できるわ。
0298297
2005/09/03(土) 17:26:55ID:cSWpOQNBそれでもせいぜい3chだったステレオ初期に比べたらたいしたもんだな。
0299名無しの笛の踊り
2005/09/04(日) 02:09:28ID:ALR7uhux>それでもせいぜい3chだったステレオ初期に比べたらたいしたもんだな。
まだなんか勘違いしてるぞ
0300名無しの笛の踊り
2005/09/06(火) 17:56:23ID:cgZbRV+E> 55年のステレオ録音というと、E.クライバーのフィガロ、クリップスのドンジョヴァンニあたりか。
> ただしスタジオ録音だが。
「55年のステレオ録音というと」カイルベルト指揮バイロイト音楽祭の
「さまよえるオランダ人」を忘れてはならない。
CDでは、たしかフランス?の海賊レーベル(名を忘れた)がステレオCD
(板起し?)をリリースしたことがあった(らしい)が、本家DECCAの音源を
受け継いだはずのTELDECは、なぜがモノラルで発売した。
0301名無しの笛の踊り
2005/09/06(火) 18:57:36ID:YxmX+cB6http://classicmp3.iis.ne.jp/walkure.mp3
ワルキューレの騎行〜リヒャルト・ワーグナー
0302名無しの笛の踊り
2005/09/06(火) 19:15:37ID:Nk6/36Jehttp://mitleid.cool.ne.jp/Walkure1-finale.mp3
ワルキューレ第一幕フィナーレ〜リヒャルト・ワーグナー
0303名無しの笛の踊り
2005/09/06(火) 20:15:35ID:ymdsHgvO0304名無しの笛の踊り
2005/09/06(火) 20:17:09ID:ymdsHgvO0305名無しの笛の踊り
2005/09/06(火) 20:19:42ID:ymdsHgvOワルキューレの騎行の方
0306名無しの笛の踊り
2005/09/06(火) 20:34:39ID:ymdsHgvO後、音響の拡がりが、やはり嘘臭い。ありえない音の途切れ方しますし。
自然なスラーの溶ける感覚が決定的にダメなんですよね。シンセは。
それでも、昔のシンセよりは格段に良いですけどね。
0308名無しの笛の踊り
2005/09/06(火) 20:38:10ID:ymdsHgvO0309名無しの笛の踊り
2005/09/06(火) 20:40:01ID:ymdsHgvO0311名無しの笛の踊り
2005/09/07(水) 16:16:14ID:nFysh0R/いや、全然ネタじゃないですよw
昔のシンセに比べりゃ全然良いでしょう。
シンセと言う一つの楽器の中でのオーケストラ風の音の進化の話。大まかな。
『別に、例えば3Dポリゴンが実写を追い抜いたとか言う比較の話』ではないですが。
そうではなく、もっとスゴイシンセがあるのにと言う話ですか?
0312名無しの笛の踊り
2005/09/07(水) 17:24:01ID:gCvwfi6N0313名無しの笛の踊り
2005/09/07(水) 17:25:08ID:gCvwfi6N¥2300
ワーグナー:タンホイザー序曲、ローエングリン前奏曲、パルジファル前奏曲
マキシミアンノ・コブラ指揮
ヨーロッパ・フィルハーモニア・ブダペスト
各曲の演奏時間は、「タンホイザー」序曲が29分16秒、「ローエングリン」前奏曲が17分17秒、そして「パルジファル」前奏曲が24分51秒。
初演の時間記録が残っている「パルジファル」ですらそれを全く無視した超スロー演奏。
録音:2002年
演奏時間は例によって長いのだが、演奏しているのがどう聴いても普通のオケじゃない。
おそらくシンセ。しかしHODIEに確認しても「通常オーケストラに間違いはない」の一点張り。
http://www.aria-cd.com/label/hodie.htm
0314名無しの笛の踊り
2005/09/07(水) 17:50:16ID:nFysh0R/どっちだと思います?
解釈は任せますw
0315名無しの笛の踊り
2005/09/07(水) 19:04:26ID:nFysh0R/色々ごたごた言っても、結局人が熱狂する要素ってこう言う事じゃん。と言う感じで。
なにそんな事で熱くなってるんだ?と言う。
そう言う熱狂に簡単に身を投じる全ての人が馬鹿馬鹿しく見え、かつ理解不能に見えたんじゃないか、
と思いますね。
だから、ワーグナーの作品の殆どはとろけるような暑苦しい陶酔に見えて、
実は外の視点から組み立てられた作品で、
全然本人が熱狂してないある視点が常にありますね。
しかし同時にその冷静な視点の作り出した世界に同時にもう一人の自分が熱狂している。
芸術の中に生きている意識の人から見れば、そう言う決め付けた様な要素が、
無意識的に分かっていても言葉に出来ず、
ペテンの様に見えたり、冒涜に見えるんだろう(芸術の中に生きていると言う感覚がそう言う人にはまず重要)
と思います。
だから、作品を仕上げても結局虚しく、満足する事は無かったんじゃないかと思います。
どんどん華美になっていきますし。でもその華美ですらワーグナーの本質ではないと思いますね。実は。
芸術の中に身を任せるのではなく、人生そのものに身を任せる。
虚しさの答えを求める内に、哲学やらなんやらかんやらがオマケでついてきた、
という気がします。ひょっとしたら「パルジファル」で地をやっと出したんでは?と言う気もします。
それまでは言わばワーグナーと言うペンネームでの作品。
と言うか、なに勝手にまとめてるんですかw
0316名無しの笛の踊り
2005/09/07(水) 19:24:47ID:gCvwfi6Nmasi「対話の形にした方が私の考えを伝え易いと思った時にそう致しました」
0317名無しの笛の踊り
2005/09/07(水) 19:25:08ID:nFysh0R/伝統と言う名の硬直化に繋がって行くので、
大胆な解釈の演奏に対するブーイングは、
作品が当時放った新鮮な効果を再現する為に、認められなくても必要。と言う事でしょうか?
ブーイング込みで作品。
0319名無しの笛の踊り
2005/09/08(木) 09:53:26ID:tYtFO0tc感想を御教示いただければ幸い。
0320名無しの笛の踊り
2005/09/08(木) 10:07:41ID:AqEjDU9k軽い
0321名無しの笛の踊り
2005/09/08(木) 10:12:19ID:yhL0ZTJ00322名無しの笛の踊り
2005/09/08(木) 14:53:49ID:CTAfz7JOいい音で明るく鳴り響きます。
0323名無しの笛の踊り
2005/09/08(木) 16:10:06ID:M/vPPSSo大体誰が誰やら分からない場所で、自演も糞も無いでしょうに。
自演とも取れれば偶々と言う事もありますよ。
と言うか、「何」に対して失敗なんですか?
0324名無しの笛の踊り
2005/09/08(木) 16:12:22ID:M/vPPSSo一体どう言う点が有利になると?
0326名無しの笛の踊り
2005/09/09(金) 09:50:36ID:63hwlwRX皆さん、御感想ありがとうございました。
軽くて明るいトリスタンですか。
そういうのが今後の主流になっていくんでしょうかねぇ……。
0327名無しの笛の踊り
2005/09/09(金) 12:08:56ID:7uuM+lS4お蔵入りしたらしいアバド&BPOのトリスタンが聞きたかった
ヘップナーも軽いけどね
主流つーかなんつーか、この先トリスタンの録音がいつ出てくるものか (´・ω・`)
日本でトリスタンの実演も望めないし、困ったのぅ
0328名無しの笛の踊り
2005/09/09(金) 18:23:10ID:WAFEqWdW予定ではサイトウキネンで小澤が振る。
若杉も新国で毎年ワーグナーをやると意気込んでるから東京でもその内やるだろ。
せっかく秋にクリスティアン・フランツとシュナウト押さえてるんだからパリアッチの代わりにやって欲しかったな。
マイスターとトリスタンを連続プレミエ上演するなんざとてつもなく大変だが演奏会形式でもいいからw
0329名無しの笛の踊り
2005/09/09(金) 18:25:25ID:HpTXevodそもそもの話、
>どっちだと思います?
>解釈は任せますw
と言う話自体、元々「マイスタージンガー」の話に引っ掛けた思い付きだったんですが。。。
0330名無しの笛の踊り
2005/09/09(金) 21:58:59ID:HhfyKGOZ糞アバドのトリスタンを聞きたいなどと言ってる時点でドキュソ決定!
そもそも、日本でトリスタン上演がない?直近でサカナ団もあれば2007年の来日公演だってあるだろ藁
0331名無しの笛の踊り
2005/09/09(金) 22:19:28ID:zxQSWe0mそんなにイイものなのかな?覚醒剤みたいなもん?
俺もちょっとやってみようかなアンチアバド。
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