現在はケヴィン・アラムを使用しており、例の楽器は手元にありませんが、明らかに音程は変でした。
サドル側を長く取るというのは、私の個人的な見解ではなく、ギターに限らず、フレット楽器の世界では、よく知られていることです。
工房の名前を出すのはまずいかもしれません。輸入代理店に噛みつかれたくないですから。
複数の工房でこの変な方式を採用しているのを把握しています。