スイスの「バーゼル新聞」が批評を書いているが「一番拍手を
うけ賞賛されたのが大植」とある。演出は「完全にブーイング」
とはマルターラーがチューリッヒだからややきつく書いてるの
かな。最後はやっぱり大植が賞賛されたようだ。嬉しいな。