ウィーン・フィル9・11・15日に行きましたぽ。

モーツァルトはさすがムーティだと思いましたぽ。
いい意味で裏切られたのは、ヒンデミット、ラヴェル、そしてR・シュトラウス。
特にシュトラウスの『死と変容』は今までに聞いた中でも最上でしたぽ。
今回は空席が目立ったけど、ここ数年では最高の演奏だと思いましたぽ。

今度はトスカニーニ・フィル率いるマゼール爺を聞きに行きますぽ。