オペラネタならこれもぜひ
・ドン・カルロ(フリッチャイ指揮ベルリン市立歌劇場、1948年11月18日)

言わずと知れたDFDのオペラデビュー公演。 イタリア語でもフランス語でもなく
ドイツ語でのドン・カルロ。違和感ばりばりかと思ったが、聞けばこれはこれで
面白かった。CDのカバー写真、グラインドル(フィリッポ2世)と並んだロドリーゴ
のDFD、横顔がめちゃ若い。まだ23歳だし無理はないか。