リートやオペラで困ることの一つは、日本語対訳が必要なのかどうかという点。
ドイツ語もイタリア語もOK、それに英訳あれば十分だから輸入盤で構わない人、
あるいは、すでに他のCDで対訳は持ってるからいらない、という人はさておき、
慣れてない人にはやはり国内盤が無難だと思う。上の3種は全て国内盤から
選んでみました。 安い輸入盤もあるのでそれで構わなければそっちで。