ついでに、このCDにはプフィッツナーの哀れなハインリヒの抜粋が入ってる。
初めて聴いたがこれには心底驚いた。1977年の録音だが、声の輝かしさといい
円熟した堂々たる歌いっぷりといい、これぞまさに絶頂期のもの。