ちなみにですが、このスレで全く置き忘れられているのが、ゴドフスキー本人が
自身の編曲をどのように捉えていたかという視点。
極論、聴いている側がどんな感想を持とうとそりゃその人の勝手ですわ。
それよりゴドフスキーがいったい何を考えてやっていたか?ということの方が
大事なんじゃないですかい?
それ抜きにあーでもないこーでもないと議論することに意味が見出せません。