>>65

> ショパンの主題に基づくものを「作曲」とわざわざ書いている

って、その前に「ブゾーニの編曲でも、」と書いているでしょ。配慮した割りに配慮されてないよね。
それより、ブゾーニによるハ短調の変奏曲を編曲のサンプルに持ってくること自体、おかしいでしょ。

あれは仰るとおり作曲、オリジナルなんだから。だからブゾーニの様式で作曲されている。当たり前だ。

そういう意味ではゴドフスキーについてもエチュードに基づいて作曲すれば満足だったのでしょう、
あなたの言い分としては。

と、相変わらずよく分からないのは

> もし編曲ならばショパンの様式に忠実にする必要があるということです。

のくだり。なぜその必要がある?なにか編曲というものの定義に関わるものなのか?
この辺の説明がいい加減なので、たんに自分の意見を垂れ流してるようにしか
みえなかったり、適当にいい逃れたり、となるのではないのかい?