>>27
> ゴドフスキーは分析したことないんだけれど2つの曲の合体などは
> 他人のふんどし借りて、パラリズムの手法で処理したわけでしょ。
って、ものすごい思考経路というか・・。分析した事無いやつはまず分析してから語ろうぜ。
ま、逆に分析したこと無いからこそ

> だがよく考えてくれ、編曲者のオリジナリティーはどこにあるのか?
> 複雑化し、難曲化したことのみだ。

なんて幼稚な発想が出てくるのかもしれないが。とはいえ、>>30のように

> ゴドフスキの手法的な奥深さはショパンの練習曲編曲ものにはありません。

と断じてしまうのには承服できないが。逆に手法的な奥深さが出ているのはどういうものを意図しているのだろうか訊いてみたい。