歌詞だが…大体こんな雰囲気だ

<冒頭:最初のOb.ソロ辺り>
私達の故郷の歌よ、風の翼に乗って、故郷へ飛んで行け。
私達がお前を自由に歌っていた所へ。私もお前も自由であったあの国へ。
あの国では、灼熱の空の下、空気は優しさに満ちあふれ
あの国では、海のざわめきにすぐ近く、山々が雲に包まれてまどろんでいる。
あの国では、太陽が燦々と照りつけて、故郷の山々に光を注いでいる。
谷間にはバラの花が華やかに咲き誇り、緑の森では鶯が歌っている。
あの国では太陽が燦々として、バラの花が咲き誇り、甘いブドウが実っている。
あの国では、歌よ、お前はもっと自由だろう。
お前もあそこへ飛んで行け。