>>753
とりあえず、ヴァント/NDR響(BMG、1991年ライヴ)を。

�@�Bについては、かなり高い次元に達しているのでは。
�Aは、実は結構難しい条件ではないだろうか…�@�Bこそ、この指揮者の特色である気がするので。
ただ、本人はよく�Aのようなことを心掛けていると語っていたようだが。
第2楽章中間のクライマックスでは厳しさに傾斜している感もあるので、�Cには少し足りないのかも。
あと、�Dはよくわからん。自分は録音の良し悪しに関心ないし、再生機器にも拘りがないので。