>>200
ソ連時代の西側でのソ連演奏家の録音はメロディヤが共同で版権を持つ契約となって
いた。つまりソ連演奏家の版権はすべてソ連文化省が管理していた。したがってそう
いう録音はメロディヤがどこに販売しようと勝手なわけです。