>>347
> 貧乏のどん底だったWebernやBartokは

美しい妄想ですな。

ウェーベルンは学歴的にはウィーン大学だから、日本でいえば東大文学部のような
感じで、いわゆる音大ではない真人間の道を歩んでいた。
バルトークは、20歳そこそこでコシュートの作曲家として既に注目されている。

つうことで、貴殿を含む大半のうだつのあがらない音大生とは関係なかと。
しかも、彼らが学生時代に「一般人」相手に、うだうだと一般人を
貶めるような文章を書き殴っていたかどうかと考えるとw