実家の弦楽団は、当時ついていた先生の教え子達で1st.2ndVnが構成された楽団です。
基本的に鈴木の教本が終わった子から順番に編成されます。
ビオラ・チェロ・バスは先生の友達でした。
チャイコ・エルガー・ドボルザークの弦楽セレナーデとかホルベルク組曲、
芥川のトリプティークなんかやってました。
編成は4・4・3・2.5・2くらいだったかな。

ヲタ話が面白いってのは、たまに指揮者が練習中に雑談してる内容みたいなのですか?