昨日のシカゴ行ってきました!
ポコーニーはC管で全部吹いていましたよー。

オケスタのCDから想像するような爆炸裂音かと思っていましたが
全く持ってマイルドな音でした。
柔らか包み込むようで、それでいて圧倒的な存在感があるような。
大学オケでガンガン吹いてなんぼって思っていた俺にはカルチャーショックでした。
また新たな方向性が見付かりました。
やっぱりフレーズの長さも尋常では無いですね。
まさに「大河の流れ」を体感した気がします!

ところで今度プロコキエフのロメジュリをすることになったのですが、
まだ抜粋が決まっていません。チューバ割りと美味しい曲があると聞いたのですが
どの楽章でしょうか?